経腟超音波検査

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数1
閲覧数1,278
ダウンロード数0
履歴確認

    ファイル内検索

    タグ

    看護看護実習医療医・薬学医学看護学

    代表キーワード

    看護

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    経腟超音波検査
    目的
    子宮・卵巣内の病変の有無、腫瘤の位置、大きさ、形状、性状等を調べる。また、不妊症患者では、卵胞の発育状態を調べ、排卵の時期を知る1つの手がかりとなる。
    経腟超音波法の長所は、鮮明な画像が得られること、膀胱充満が不必要であり、患者の苦痛が少ないことである。
    必要物品
    超音波診断装置、ゲルソニック、プローブカバー     
    方法
    医師は、患者に検査内容がよく理解できるように説明する。 
    看護婦は、超音波診断装置の電源を入れ、プローブにゲルソニックを塗布し、プローブカバーをかぶせ、器械の準備をする。
    患者には排尿後、診察台で載石位をとってもらう。下半身はバスタオル..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。