看護実習【安全安楽に手浴、足浴を行い、爽快感を得られる】

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    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

     基礎看護実習Ⅰ        実践記録         担当指導者(         ) NO.   
     受持氏名 (   )氏      年齢     歳代    男   女           (   )G  学生氏名(          )
    月 日 曜日
    日目 
     実習 第 日目
    本日の看護目標 実施項目(  足  浴  )
    安全安楽に手浴、足浴を行い、爽快感を得られる
    本日の行動計画
    実施する方法・留意点
    実施・結果
    評価・考察
    <手浴>
    ●患者に実施の旨を伝えカーテンを閉める。
    ●使用する物品を準備しベットの周囲の環境を整える。(洗面器が安定しておける場所をつくる)
    ●オーバーテーブルを適切な高さに調整する。
    ●患者に端座位になってもらい袖を折り曲げる。
    ●湯(39~41℃)の入った洗面器をバスタオルの上に置き温度確認後患者の手を入れる。
    ●ウォッシュクロスを丸めたものに石鹸をつけ患者の手を静かに洗う。
    ●爪の間、指間、しわ、手首など汚れやすい所を観察しながらよく洗う。
    ●ピッチャーの掛け湯を手を宙に浮かせて洗い流す。その際、点滴施行中の時は水気が手首を伝って刺入部に流れ出..

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