中学国文法助詞

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    資料紹介

    中学国文法で助詞の授業をする際に使用できるプリントです。塾講師の方、家庭教師の方などにお使いいただければと思います。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    助詞
    [          ]語で、[         ]しない。
    助詞の種類
    格助詞  主に体言につく。
    「と」「の」「より」「を」「に」「が」「へ」「や」「から」「で」で覚える!
    (殿より鬼(をに)が部屋から出)
    例)僕の顔をお食べ。
    接続助詞  主に用言につく。
    逆接や順接など接続の意味を持つ。
    例) 話せばわかる。
       顔が汚れて力がでない。
       探したのにない。
       見ないとだめ。
       陽気なのですき。    などなど。
    副助詞  いろいろな語につき、意味を強める。
    例) 見かけは子供、頭脳は大人。
       誰か泣いている。
       これでもくらえ!   などなど。
    終助詞  いろいろな語につき、文末や文の切れ目に使われる。
    例)明日来てくれるかな?
      いいとも!
      やっぱ来るな!
      いや、行くぞ!
      ア○パ○マン!新しい顔だよ!
    クラス     名前
    ○置き換え、前後から判断する助詞
    (1)「の」
    人の話す声 → 「が」で言い換え可能。
    話すのはやめろ → 「こと」で言い換え可能。
    人の声 → 連体修飾語
    (2)「に」
    駅に集まる → 「場所」を表す
    高校生にな..

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