言葉と社会レポート

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数2
閲覧数958
ダウンロード数0
履歴確認

    ファイル内検索

    タグ

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    「ことばと社会」課題レポート
     「言葉の音声的側面」について、自分の経験やそれから感じたことなどを書こうと思う。
     
    まず、英語で「オーソドックス」orthodoxと言う単語がある。これは「正統的である様子、伝統を踏襲している」というのが本来の意味であるが、日本語で使われる場合は「普通の、特に変わったことのない」などといった意味も込められて使われることが多いと思われる。「オーソドックスな机」などというふうに。
     なぜこんな話をするのかというと、何を隠そう、私はずっと「オーソドックス」ではなく「オードソックス」だと言っていたからである。どこでどう間違えたのか、原因はわからないが、何故かそう思って..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。