共謀法について

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    【共謀法の定義】
    619種類もの対象犯罪について、団体で話し合い、合意しただけで処罰されるという法律。話し合いの内容が法律で4年以上の刑が科せられるものであれば、実際に行動に移さなくても、共謀罪で2年~5年以下の刑で処罰されるというもの。元々はテロやマフィア対策のために作られたものであるが、その対象は犯罪組織に限られておらず、労働組合や宗教団体、会社やサークルなどの友人も全てその対象となる。
    【意見・感想】
     我々の言論・思想の自由を奪いかねないこの法律が可決されてはいけないと思う。与党が色々な修正案を出しているようだが、どれも明確な内容を示すもののようには思えない。戦後の治安維持法の再来とも..

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