特定健診・特定保健指導を始めとする地域の保健事業の在り方について

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数3
閲覧数439
ダウンロード数4
履歴確認
更新前ファイル(1件)

    ファイル内検索

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    (課題)
     特定健診・特定保健指導を始めとする地域の保健事業の在り方について
    (要約)
    特定健診・保健指導は効果的に機能するとは思えない。地域で柔軟性のある保健事業を可能とする為、関連助成金の一括交付を行う等、生活習慣・介護予防対策が相互に機能し、一体的な評価が出来る仕組みにするべきだ。
    (本文)
    メタボ対策として開始された「特定健診」「特定保健指導」は、生活習慣病の予防・改善の大きな鍵を握っているが、実態は効果をもたらすには程遠く、まさに絵に描いた餅である。逆に自治体の保健事業の柔軟性を無くし、こなすだけの保健事業だと感じる。これは私が所属する中高年の健康づくり・介護予防を専門とするNPOで..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。