マウスの行動

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    レポート農学マウス迷路潜在学習

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    農学

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    生物実験レポート
    農学部生物資源科 *年*組*番(*班)
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    共同実験者
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    実験日  2007.1.12.
    提出日  2007.1.19
    <緒論>
    動物の学習にはさまざまな複雑な学習があるとされている、試行の繰り返しによる正解率の向上の学び方の学習、迷路の実験などで見られる経験の有無と学習の速度の潜在学習、物体の相互配置の把握の空間学習、同種内、異種間における相手の行動の模倣の洞察の学習、物体を道具として使うなどの洞察の5つが挙げられる。これらの複雑な学習をマウスを使い学ぶ。
    <材料>
    マウス(BDF1、MCH)
    実験条件:24時間絶食、飲水自由、迷路空間の経験は有・無
    T字迷路
    飼料
    <実験方法>
    マウスを一匹T字迷路にいれ、10分間マウスの行動を観察する。終了後はペンで目印をつけゲージに戻す。
    1とは違うマウスをT字迷路のAの部分にいれ、餌をDにおきマウスが餌を見つけ食べるまでの行動を観察する。
    2の作業を5回繰り返す。
    1の作業で目印のついたマウスを使い2、3と同じ作業を繰り返す。
    注意点:作業をする前には必ずエタノールで手、迷路を掃除..

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