教科教育法英語非限定文句の用例を使った分詞構文の導入や綴り字と発音の間の基本法則についての指導法をまとめなさい)

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    設 題 3
     非限定文句の用例を使った分詞構文の導入や綴り字と発音の間の基本法則についての指導法をまとめなさい。

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    設 題 3
     非限定文句の用例を使った分詞構文の導入や綴り字と発音の間の基本法則についての指導法をまとめなさい。
     
    1.非限定文句の用例を使った分詞構文の導入
    分詞構文の導入にあたって、文の主語を先行詞とした非限定関係詞文句の用例の理解が役立つ。限定用法は形容詞的な働きをし、先行詞を限定するが、それに対して、非限定用法は先行詞を限定せず、主文に説明を加えるだけの副詞的用法になり、文句の前に読点がある。
    限定文句 She has a brother who has become a doctor. [who=one of her brothers]
    非限定文句 She has a brother, (that)who has become a doctor.[…,who=and he]
    非限定文句は下記のように主に2種類に分けられる。
    ①挿入的非限定関係詞文句
    例)I looked after the dog, which was hurt. [which= for it was ] 理由
    例)I tried to answer the question, which I foun..

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