幾何学概論_試験_過去問【改訂版ver2.0】(解答_解説付)No1

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    幾何学概論

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    『幾何学概論科目最終試験 過去問No1』
    <問題>
    1.2つの命題p,qについて、命題 は真であることを真偽表を用いて示せ。
    2.Xを小数点以下の各桁の値が2か3か4であるような小数全体の集合とするとき、|X|>アレフゼロを証明せよ。
    3.ユークリッド平面
    ただし 、つぎの問いに答えよ。
    (1)
    (2)
    <解答>
    1.
    p  q    
    ○ ○ × × ×   ○    ○
    ○ × × ○ ×   ×    ○
    × ○ ○ × ×   ○    ○
    × × ○ ○ ○   ○    ○
    2.
    Xが可算集合であると仮定すると、NからXへの全単射が存在する。
    2または3または4である数Ai..

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