国際関係論

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    「世界がもし100人の村だったら」の感想文
    この「世界がもし100人の村」を読んで感じたことは、日本人がいかに恵まれているということがわかる。日本は比較的に平和で戦争や内戦がなく、とても過ごしやすい国だ。だが、この本で登場している村では、100人のうち20人も空爆や襲撃、地雷による殺戮などにおびえている。世界の人口の5分の1の人がこのような状況に置かれているとは日本で普通に生活していてはなかなかわからない。
     この前半部分では人々の間の差異や文化の違いを述べている。
     後半部分では、経済格差、教育格差、思想・信仰・表現の自由、戦争と平和・安全、人口増加などについて書いている。最後のほうでは、恵..

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