刑事手続法第9回 訴因変更の可否等〔事前配布分〕

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    刑事手続法第9回 訴因変更の可否等〔事前配布分〕
     
    【課題】
     授業当日配布する【問題】について,1時間で答案を作成し,引き続きこれについて議論を行う予定です。
     事前配布する【参考問題】は,上訴関連部分を除き,当日の【問題】と類似していますので,予め検討しておいて下さい(もし可能であれば,授業中に議論したいと思っております。)。
     なお,【関連問題】は,やや応用になります。もし余裕があれば,これも見ておくことをお勧めします(ただし,授業では取り扱う時間がないと思います。)。

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    刑事手続法第9回 訴因変更の可否等〔事前配布分〕
     
    【課題】
     授業当日配布する【問題】について,1時間で答案を作成し,引き続きこれについて議論を行う予定です。
     事前配布する【参考問題】は,上訴関連部分を除き,当日の【問題】と類似していますので,予め検討しておいて下さい(もし可能であれば,授業中に議論したいと思っております。)。
     なお,【関連問題】は,やや応用になります。もし余裕があれば,これも見ておくことをお勧めします(ただし,授業では取り扱う時間がないと思います。)。
    【参考問題】
     次の〔事例〕について,訴訟法上問題となる点を指摘し,これに対する考え方を述べて下さい。
    〔事例〕
     Xは,平成18年10月3日,広島県甲市内において,別件傷害罪で逮捕された(なお,別件逮捕の問題は検討不要)。その後,任意に提出した尿から覚せい剤反応が検出されたが,Xは当初覚せい剤使用を否認していた。しかし,その後の取調べにおいて,曖昧ながら「平成18年10月1日午後5時ころ,広島県甲市内の友人W方において,覚せい剤を注射器に入れて水で溶かし,友人Wに注射してもらった。自分1人ではうまく注射できな..

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