解析学演習(冬期スクリーング問題)

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    1変数関数の微分
    微分係数の定義に従って、次の関数を微分せよ。
    (1)
    (2)
    (3)
    (4)
    (5)
    (6)
    (7)
    (8)
    (9)
    2. 平均値の定理
    次の各関数に対して、「平均値の定理(3)」において、a=0としたときのθを求めよ。
    すなわち、定数またはhの関数として表せ。ただし、h≠0は、0に十分近い数とする。
    ※平均値の定理(3)
    3. テイラーの定理
    次の関数にマクローリンの定理を適用せよ。ただし、n=3とする。
    ※テイラーの定理
    ※マクローリンの定理(a=0,n=3)
    4. 定積分 ()内の関数の定積分と関連させることにより、つぎの極限値を求めよ。
    (1)
    ..

    コメント2件

    x 販売
    数学演習のスクーリングで配布されたプリントの解答です。
    途中の計算式も含めてあります。
    2009/08/19 0:04 (7年3ヶ月前)

    x 販売
    ねさげしました!
    2009/08/23 22:55 (7年3ヶ月前)

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