韓国併合 指導案

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    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    授業テーマ「韓国併合で見る日韓の歴史認識の差」
    目標「日本人が考える韓国併合と韓国人が考える韓国併合の違いを理解し、その差が生み出す日韓の壁をいかに取り除くか考えさせる」
    まとめ「日本と韓国の歴史認識の差が、2つの国に見えない壁をつくっている。どちらも間違った歴史を教えているわけではないが、歴史を捉える側の背景が違う。我々は相手の育った環境、文化を十分に考慮して歴史認識の差を理解しなければならない。そして相手の気持ちを思いやることが大切だ。それが日韓の壁を取り除く近道である。」
    <導入>(10分)
    「今日の授業を始めます。まずプリントを配ります」
    プリント配布
     ↓
    プリント①を生徒にみてもらう。
    「これは韓国併合によって、日本からもたらされた韓国の外来語です。意外な日本語が日
    常生活で使われているようで、とても興味深いものですね。(少し間をおく)今日この資料
    を持ってきたのは、皆に韓国併合について少し考えてもらいたいからです。国交が正常化
    した現在でも、日韓の問題は絶えません。よく歴史認識が・・・って騒がれているけど、
    実際歴史認識はどうちがうのか、韓国併合を元に皆で考えていきたいと..

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