実習授業指導案(福祉) 身体障害とリハビリテーション

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数3
閲覧数1,427
ダウンロード数0
履歴確認

    ファイル内検索

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    実習授業学習指導       (氏名        )
    月 日  曜日 第 校時  年( 人) 場所(教室等) リハビリ実習室 教科・領域 基礎介護Ⅲ
    リハビリテーション論 単元名
    (題材名) 身体障害とリハビリテーションの実際
    (聴覚障害の生活への影響と心理的影響) 単元の
    目標 身体障害者の原因となる疾病とその特徴を学ぶとともに、それぞれの障害が生活に及ぼす影響と、それに対するリハビリテーションの実際を各専門職種が果たす役割も視野に入れながら理解することができる。 指導
    計画 第2章 リハビリテーションの実際
    Ⅱ感覚器機能障害
    視覚障害           1回目
    感覚機能、全盲と弱視
    視覚障害による生活への影響
    視覚障害者のリハビリテーション6/13 2限目
    視覚障害者の動向、視覚障害を引きおこす主な疾患
    先天性・中途視覚障害の心理とリハビリ
    聴覚・言語障害とは      2回目
    聴覚障害者の生活への影響と心理的影響
    難聴と中途失聴 本時の
    目標 聴覚(聴力)障害の種類と程度を理解する。
    聴覚障害者の生活に及ぼす影響と心理的な影響を考えることができる。 過程 学習活動
    (予想され..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。