日本大学通信教育部_科目習得試験_簿記論Ⅰ

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    第 3 回 科 目 修 得 試 験
    予想問題
    以下の項目について説明しなさい。
























    1
    5
    10
    15
    20
    25
    30
    学科(専攻)
    先生担当
    科目コード※
    科目名※
    学 部
    学生証番号
    氏 名 試験場名

    採 点
    ※ ※


    ※ ※フリガナ





    ※第2時限目
    ここから
    ①複式簿記の特徴
    複式簿記とは、複式記入に基づく計算様式を持つ簿記のことである。これに対して、複
    式記入に基づかない簿記を単式簿記と呼んでいる。簿記は前者の複式簿記と後者の単式簿
    記に分類することができる。複式簿記の特徴を以下のとおり挙げることができる。
    1)記入の二重性、勘定形式の二重性、帳簿の二重性と貸借平均の原理に基づく均衡性
    2)1)にともなう、自己検証機能
    上記2点から複式簿記は企業の資産、負債、資本の増減変化を二面的に完全に記録する
    ことが可能であり、損益計算の発生原因を正確に証明することができる。よって、限界は
    あるも..

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