みたけ住民交流新聞091015C

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    「『わっ、ワッ、WA!』つなげていきたい大切なこと」をテーマに「御嵩小学校 50周年記念事業」(同実行委員会主催)が 11月22日午前10時から午後4時まで、同校を主会場に開かれます。 当日は、「後世に残る歌を作ろう」と卒業生、在校生らが作詞作曲した「時代(とき)をこえて」の合唱でオープニング。 50年前にタイムスリップし、当時を懐かしむ「住まい」「教室」「アニメ音楽」を再現するほか、昔の遊び体験、とん汁の無料配布(先着2百人)、ウオークラリー(景品あり)、共和中出身で東京芸大1年、梅田智也君のピアノ独奏、各種コンサートなど多彩な催しがいっぱいです。 生駒雅樹実行委員長は「来校者全員が参加できる『未来への自分への手紙』をタイムカプセルに収めるなど地域の皆さんが楽しめる参加型イベントをたくさん用意しています。ぜひ、来場を」と呼び掛けています。(住民記者)          【御嵩小学校の歴史】   『御嵩町史』によれば、御嵩小学校の前身は、明治6年の旧本陣にあった「啓溟義校」と雲松軒の白山神社内の「原泉義校」が明治9年に統合された「春木学校」から始まる。明治 14年にふたたび「春木学校」..

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