090401みたけ交流新聞2

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    仮にバス代替ということであれば町がいくらの財政負担が必要なのかというその金額が名鉄広見線問題への町の財政負担の一つの目安となるのではないかと思っています。私は、名鉄広見線自体は進展していく高齢社会、今後の低炭素社会を見据えた場合必要であると考えており、「動く公共施設」であると思っています。この問題については感情的に考えるのではなく、数字を基にして客観的に考えることが必要だと思っています。亜炭鉱害については被害の復旧だけではなく、「地下充填」をどのようにしたらやっていけるのか、について行政と議会が一体となって県や、国に働きかけることが大事であり調査・研究しているところです。■スパー御嵩店跡地利用について太田:「スパー御嵩店跡地利用」問題についてお伺いします。この件は議会で否決となりました。町民の一部から「残念だ」という声も聞こえます。町民は議会の考えも知りたいと思います。この問題についてお話いただけませんか。梅原:「スパー御嵩店跡地利用」問題については、ご承知のように議会において可否同数となり、議長判断により否決となりました。この物件には未だに3者の抵当権が付いているということ。また敷地..

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