乳児保育 保護者とどのようにかかわっていけばよいか。また、あなたの子ども観をまとめなさい

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数2
閲覧数7,330
ダウンロード数37
履歴確認

    ファイル内検索

    資料紹介

    乳児保育のレポートです。説題は『多様な背景や事情を抱える保護者にどのように関わっていけばいいのか考察しなさい。またあなたの子ども観をまとめなさい』というものです。併せて1520字です。
    内容→【カウンセリングマインドなど話を聞く技術なども必要だが、まず大切にしたいのは挨拶である。普段からコミュニケーションをとることを怠ってはならない。保護者が話しかけやすい環境をつくっていく必要がある。もうひとつ重要なことは、保護者からの信頼を得るため、日常の保育をきちんと行うということである。------中略------子どもとは、周囲に大きな影響を与える存在である。子どもは無垢で、素直に思った、感じた感情をそのまま表現する。大人になって忘れてしまった感情や感動、見えなくなってしまった小さなことに子どもは気づき、それを伝えてくれる。】

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

     保護者との関わりに一番重要なことは、日々の挨拶である。カウンセリングマインドなど話を聞く技術なども必要だが、まず大切にしたいのは挨拶である。普段からコミュニケーションをとることを怠ってはならない。保護者が話しかけやすい環境をつくっていく必要がある。もうひとつ重要なことは、保護者からの信頼を得るため、日常の保育をきちんと行うということである。日常の子どもの保育をみて、親は保育者を信頼するようになる。子どもの世話がきちんとできない保育者を信頼することはない。信頼していない保育者に相談することなどないのである。日々の挨拶と保育を誠実に行うという、この二つがどんな場合においても関わりの基本である。
    ..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。