算数科指導法 定期試験 設題1

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    設題1 算数科の学力向上につながる指導技術について
    算数科の学力向上の為に、新しい学習指導要領では「個性重視の原則」が謳われている。これは、新しい学習指導要領で力を入れている「生きる力」=「自ら学び・自ら考える力」を育成するためである。
    その為に「個を生かす」指導技術が求められてくる。「個を生かす」といっても単に違いを認めたり、他人との単なる差別化をはかることではない。算数の学習という共通の目標の中で、その過程・結果において自他の違いを互いに認め学び合うということを意味している。算数という視点から価値の違いを子ども自身が識別し、価値のある違いに対してその違いを許容していくことである。
     では、..

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