距離、角、水準測量

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    距離、角、水準測量
    目的
     50m~60mの距離を光波測距儀(トータルステーション)を用いて測定する。
    実習日時と場所
     実習日時: 6月22日
     
    使用器具
    トータルステーション
    三脚
    反射鏡
    ピンポール
    手薄板
    手簿(野帳)
    計算機
    掛矢

    4. 実習の方法
    4.1 実習の方法
    豊田講堂前にて、観測点1点(No.1)と約30~40m離れた2方向の2点(No.2,No.3)にピンポールを立てる。
    トーテルステーションンを用いて、No.1~No.2,No.1~No.3をそれぞれについて方観測を行う。
    測定距離(No.1~No.2,No.1~No.3)について、他の観測者の測定値と比較し、精度などについて検討する。
    測定距離(No.1~No.2,No.1~No.3)とトランジット測量で観測した観測角(No.1)を用いてNo.2~No.3の距離を計算する。
    No.2~No.3の計算距離と距離測量で測定した距離を比較し、精度等について検討する。
    4.2 注意事項
    トータルステーションは、必ず地面(設置地点)に対して水平になるように設置する。
    計算は、所定の計算式により行う。
    計算値について..

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