酸化還元滴定 評価:優

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    分析化学実験第1レポート
    容量分析 実験4
    酸化還元滴定
    2009年5月12日(火)、13日(水)  実施
    ※計算結果における有効数字は小数第4位まで表し、5位を四捨五入するものとする。
    <4-1 0.03 M過マンガン酸カリウム標準液の調製および標定>
    Ⅰ、実験目的
    酸化還元滴定の基礎理論および実際の習得
    Ⅱ、実験装置・器具
    はかりびん、電子てんびん、ビュレット、着色ビン、三角フラスコ、かきまぜ棒、バーナー、時計皿、上皿はかり、ビーカー、メスシリンダー
    Ⅲ、実験方法
    (1)・・・過マンガン酸カリウム約1.0 gを時計皿を用いて上皿はかりで量り、ビーカーに移し入れ蒸留水約200 mlを加えて時々かきまぜ、静かに加熱し10 分間煮沸した。
    (2)・・・冷却した後ガラスフィルターで吸引ろ過し、ろ液を着色びんに入れた。
    (3)・・・シュウ酸ナトリウム約0.1~0.15 gを上皿はかり上ではかりビンにはかり取り、電子てんびんで正確に測り三角フラスコに入れた。
    (4)・・・ビーカーに蒸留水を入れ、バーナーで加熱し、触って熱いくらいになったら、洗ビンに戻した。
    (5)・・・シュウ酸ナトリウムを入れ..

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