サリチル酸、p-アミノ安息香酸エチル、α-テトラロン 評価:優

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    有機化学 実験Ⅰ
    未知物質の検索法
    2009年5月26日(火)~5月28日(木)、6月2日(火)  実施
    ※有効数字は3桁で表記するものとする。
    Ⅰ、実験目的
    酢酸エチル溶液から、サリチル酸、p-アミノ安息香酸エチル、α-テトラロンを抽出・分離・同定する。
    Ⅱ、実験装置・器具
    スパーチュラ(大、小)、三角フラスコ(摺りガラス製含む)(50 ml、100 ml、200 ml)、ビーカー(100 ml、200 ml、300 ml)、洗浄瓶、ロート、ブフナーロート、温度計、吸引瓶、ピンセット、メスシリンダー(25 ml、100 ml)、メスピペット(10 ml、25 ml)、駒込ピペット(各種)、pH試験紙、ジムロート冷却機、マグネチックスターラー、分液ロート、ナス型フラスコ、接手間挟み、エバポレーター
    Ⅲ、実験方法
    別紙の「資料1」に表記してある通りに実験を行った。左側のフローチャートはサリチル酸について、中側はp-アミノ安息香酸エチル、右側はα-テトラロンについてである。
    また、サリチル酸メチルの合成において、それを回収するために、サリチル酸、メタノール、濃硫酸の入った溶液を炭酸水素ナト..

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