SD法のイメージ分析

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数3
閲覧数1,162
ダウンロード数3
履歴確認

    ファイル内検索

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    セマンティック・ディファレンシャル法によるイメージの測定
      学科:
      学籍番号:
      学年:
      氏名:
      実験者名:
      被験者名:
      実験日時:
      実験場所:
    目的
     セマンテック・ディファレンシャル法(以下SD法とする)はOsgood(1957)が多種多様な概念の内包的・情緒的な意味の相互の違いや関係を、客観的・定量的に記述し、表現するために工夫した方法で、その手続きは、多数の評定尺度(形容詞対の形をとる)を用いて、諸概念を評定するところにある。したがって形式上は多尺度評定法とも言える。概念を多くの尺度で評定することは、その概念を、各尺度を座標軸とする多次元空間内に..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。