化粧の歴史 レジュメ

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    」                             
              化粧の日仏比較
    化粧とは?
     原始のころ…呪術、異性への魅了、敵への威嚇《赤色》
    西洋化粧文化の出発点
    ・ エジプトの初期王朝時代(BC.3100~BC.2907)
    目のまわり・眉を黒くする    香油   プトレマイオス朝 クレオパトラが有名(図1)
    ・ギリシャ・ローマ時代(エジプトから伝わる)            
    入浴が盛ん  パック  付けぼくろ  白さが美しさ
    ・中世(教会が化粧を禁止)
    化粧は悪魔的なもの
    ・ルネッサンス
    イタリア・スペインを中心に香水  付けぼくろ(パッチ)黄金色に輝く髪(図2)
    ・16~17世紀
    男性も化粧  派手になる(図3)
    ・18世紀
    香水のにおい強  青色で血管をひく
    19世紀~20世紀
    第一次世界大戦後は小麦肌    1930年ごろには小麦肌を嫌う傾向→現在へ
      図1       図2          図3       図4                       
    日本、フランスの化粧の歴史
    【日本】(図4)
    古代末~中世 お歯黒  眉化粧(眉毛を抜き..

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