触二点域 レポ 同意書 教示

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    資料紹介

    大学の実験実習で行った「認知的葛藤」の実験のレポートです。
    ストロープ効果の検証をしています。
    実験の方法、レポートの参考に♪

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    目 次

    第1章 序論 1
    第2章 方法 1
    第1節 研究日時 、場所および状況 1
    第2節 実験材料 および装置 2
    第3節 被験者 2
    第4節 手続 き 3
    第3章 結果 5
    第4章 考察 8
    付録
    第1章 序論
    1829 年フランスにおいて Louis Braille が点字を考案し発表した。その後、
    東京盲唖学校の教師であった、石川倉次が 1890 年に日本語に合わせて改良し
    た。それから、118 年経った現在でも盲者の字を読む手段として使われてきた。
    その点字は、縦 3 点、横 2 点の 6 点から成っているのだが、その点と点の間は
    2.3mm である。つまり人間の指先は 2.3mm あれば、1 点か 2 点かを識別する
    ことができる。このように、皮膚表面上の近接した 2 点を同時に刺激した場合、
    1 点ではなく、2 点と感じられるために必要な最小の感覚距離のことを触 2 点
    閾と言う。
    本実験では、左右それぞれの手のひらにおける、触 2 点閾値を測定し、左右
    の手により閾値の差が存在するのか否かを検証する。
    結果は、左右の手の閾値に差がないと予..

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