心理実験「ミュラー・リヤー錯視」 合格レポート

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数10
閲覧数4,028
ダウンロード数14
履歴確認

    ファイル内検索

    資料紹介

    大学の実験実習で行った「ミュラー・リヤー錯視」の実験のレポートです。
    良くある矢印の矢羽根が外向きか中向きかで矢印の長さが違って見えるってやつです。
    実験の方法、レポートの参考に♪
    合格をいただきました。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    目 次

    第1章 方法 1
    第1節 研究日時 、場所および状況 1
    第2節 実験材料 および装置 1
    第3節 被験者 1
    第4節 手続 き 1
    第2章 結果 と考察 3
    付録
    第1章 方法
    第 1 節 研究日時 、場所および状況
    本実験 は、2008 年 5 月 9 日午後 12 時 30 分から 14 時 30 分にかけて、
    実施した。
    第 2 節 実験装置
    実験装置には、竹井機器工業株式会社のミュラー・リヤー錯視セット(ス
    ケールつき)を用いた。(Fig.2 、項参照)
    第3節 被験者
    大学生 8 名(男性 7 名、女性 1 名)を被験者とした。平均年齢は 19.75 歳(範
    囲:19 歳~25 歳)であった。利き手は、1 名が左、7 名は右利きであった。
    これらの被験者はいずれも実験装置に書かれている線を鮮明に見ることの
    できる視力であった。
    第 4 節 手続 き
    <錯視量 の定義> Fig.2 で、知覚的に a=b と見えるように図を描けば、
    物理的には a>b となるであろう。このときの物理的な線分の長さとの差、
    すなわち、a-b=I の値..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。