ビザンツ史ゼミA 修道院隠棲時代1

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数2
閲覧数114
ダウンロード数0
履歴確認

    ファイル内検索

    資料紹介

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    ビザンツ史ゼミA                             
    キリルとメトディ(Ⅰ) Ⅱその生涯と時代        
    修道院隠棲時代  (用語)
    ◇ミサ聖祭
      キリストの十字架上の犠牲の断続であって、パンと葡萄酒の外観の下にいるキリストの体と血を司祭の手をもって聖父にささげる司祭である。
     
    ◇ミサ典書
      1年を通じてのミサ聖祭の全文を収めた書物で、司祭が祭壇上で用いる。現行ミサ典書はピウス5世が1570年に公にしたもので、「主日と祝日の部」「聖人祝日の部」「聖人共通典礼の部」の三部よりなる。
      *キュリロスとメトディオス
        兄弟は、教皇ニコラウス1世の招きを受け、..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。