解析学概論 S0642 第1設題 A判定

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数3
閲覧数316
ダウンロード数28
履歴確認

    ファイル内検索

    資料紹介

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    「問題」
    1. 一般項が、次で与えられる数列の収束・発散を調べ、収束する場合には、その極限値を求めよ。
    2. とおく。また、gを0を含む開区間でn回微分可能で、 を満たす関数とする。但し、nは自然数である。この時、次の各問に答えよ。
    (1)関数fの第k次導関数 を求めよ。但し、kは、 を満たす自然数である。
    (2) とおく。この時、 を求めよ。但し、 は、hの第n次導関数である。
    3. 閉区間 をn等分して得られる分割を考え、区分求積法を用いて、次の計算をせよ。
    「解答」
    1.(1)
               となるので発散
    (2)
     となるので、収束し極限値は2
    (3)
    となるので、収束..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。