胃癌看護過程

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    資料紹介

    目次)
    1. 解剖生理                                 
     A) 解剖
     B) 生理
    2. 病態生理
     A) 胃がんとは
     B) 症状
     C) 主な成り行き
     D) 進展形式
     E) 検査・診断
     F) 治療・予後
     G) 周術期管理、クリニカルパス、術後フォローアップ
     H) 幽門側切除術、胃全摘術の看護
    3. 壮年期の特徴と保健問題                                                   
     A) 壮年期の特徴
     B) 壮年期の保健問題

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    目次)
    解剖生理                                  2
    解剖
    生理
    病態生理 5
    胃がんとは
    症状
    主な成り行き
    進展形式
    検査・診断
    治療・予後
    周術期管理、クリニカルパス、術後フォローアップ
    幽門側切除術、胃全摘術の看護
    壮年期の特徴と保健問題 22
    壮年期の特徴
    壮年期の保健問題
    資料    24
    資料1)T分類
    資料2)胃がんのstage分類と治療法の適応
    資料3)胃切除後の再建法の比較
    資料4)転移の程度による分類
    資料5)胃がんの肉眼型分類(基本分類)
    資料6)腫瘍マーカー正常値一覧
    参考文献)                                  26
    解剖生理
    解剖
    胃は食道に続く臓器で、袋状の部分を指す。胃は右にカーブしており、内側を小彎、外側を大彎、小彎の彎曲部分中央を胃角と呼んでいる。入口を噴門、出口を幽門と呼び、それぞれ逆流防止機構がある。断面区分では、大彎、小彎、前壁、後壁に分けられる。『胃癌取扱い規約』(第13版)では小彎と大彎を3等分し、領域を上部、中部、下部と呼ぶ。解剖生理学には胃の入り口の噴門部、胃底部(胃穹..

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