[日大通信] 情報メディアの活用 (分冊1)

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    日本大学通信教育部の「情報メディアの活用」のレポートです。学校図書館司書教諭では必須科目のうちの1科目で、一発合格しました。レポート作成、テスト対策にお役立て下さい。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

     [日大通信]情報メディアの活用
    (科目コード1005)分冊1
    横書解答
     学校教育および学校図書館におけるオンライン系のインターネットのweb pageをディスク系のCD・DVDのメディアの活用について論述しなさい。百科事典や辞書などの図書・雑誌・新聞などの逐次刊行物(継続刊行物)との違いを詳述する。また著作権も問題について留意する。
     情報メディアといってみても、それは形態に基づいて、印刷メディア、視聴覚メディア、放送メディア、電子メディアなどに分類することができる。しかし、学校図書館を考えた時、このような分類ではその目的に役立てることはできない。そこで、学校図書館に収集するという観点から情報メディアをみると、その入手経路(流通経路)によって、①パッケージ系②放送系③通信系④その他、に分類できる。これらの中で、特にCD・DVDと、インターネットのweb pageをみてみると、前者は①、後者は③に相当する。
     そこで二つの特性を考察すると、パッケージ系はいわゆるパッケージとして確立された流通経路を持つ情報メディアであり、CD、DVDはこの中に含まれる。流通経路が確立されていることから..

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