英語史レポート(分冊2)

会員1,080円 | 非会員1,296円
ダウンロード カートに入れる
ページ数2
閲覧数1,365
ダウンロード数50
履歴確認

    ファイル内検索

    タグ

    資料紹介

    日本大学通信教育部の最大難関レポート英語史の分冊2です。レポート作成、テスト対策にお役立て下さい。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    [日大通信] 英語史(科目コード0441) 分冊2
    大難関の英語史リポート分冊2です。
    1度で合格しましたが、いろいろなお言葉を頂きました。
    内容を参考に、ぜひご自分の言葉でまとめてみてください。
     教材では次の設問について、どのように記されているか、教材に基づいて2問とも答えよ。
    ※教材に基づいて書かれていないリポートは不合格となる。学習s同書をそのまま書いてもいけない。この報告課題集のⅡリポート作成の指針[英語史]参照。
    強変化動詞・弱変化動詞について述べよ。さらに現代の不規則変化とどのように対応関係があるか述べよ。
     強変化動詞とは、動詞に接尾辞の-tや-dを付けずに、アプラウト(母音が変化することによって単語が別の単語に変化したり、文法上の機能が変化したり、あるいは環境によって母音が変化するという母音交替)に起因した語幹母音を変化させて作られた動詞のことをいう。例としては、come/came, sing/sangなどがある。
     そしてこの強変化動詞の4つの基本としては、アプラウトによる語幹母音の変化が(1)不定詞(原型)(2)直説法過去、1人称、3人称単数(3)過去複数(4)過..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。