【S0610 国語科概論】 文章表現指導論における5つの指導段階について説明しなさい。

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数1
閲覧数389
ダウンロード数1
履歴確認

    ファイル内検索

    タグ

    資料紹介

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    文章表現指導論における5つの指導段階について説明しなさい。
    そして、音声言語表現と関連させて「指導段階の定式」の課題と文章表現指導について述べなさい。
    文章表現の指導には「生活綴方」とその成果としてまとめられた「指導段階の定式」がある。以下「指導段階の定式」について述べる。
     ●第一指導段階
     展開的過去形表現形体の表現の指導段階である。過去形表現を主にして綴っていく文章は、文章表現の基礎となる。
     ●第二指導段階
     具体的総合的説明形表現形体の文章表現の指導段階。
     ●第三指導段階
     子ども達がより複雑な題材・テーマを自らとらえ、それにふさわしい、よりゆたかな表現方法について工夫をこらすこと..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。