ポテトリファイナリーA見学

会員648円 | 非会員777円
ダウンロード カートに入れる
ページ数9
閲覧数137
ダウンロード数0
履歴確認

    ファイル内検索

    資料紹介

    ポテトリファイナリーによって、ジャガイモを原料にしたバイオエタノール製造モデルを提唱する。研究施設見学用のPPを参考用に提示したい。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    ポテトリファイナリー
    いも



    (泥)
    食用
    飼料
    資材
    パルプ
    肥料
    糖類
    機能性
    物質
    メタン
    発酵
    アルコール
    メタンガス
    食添
    薬品類
    有機酸
    発酵粕
    余剰物
    ジャガイモ原料を全て生かすための、ポテトリファイナリーモデルを提唱します。
    生産の中心はバイオエタノールにして、葉や茎の糖化液も原料にする開発を進行中です。
    余り物が資材や機能性物質になる研究が実れば、リファイナリーが完成です。
    コンセプトスタディ
    芋のすべてを使うバイオマスプラン
    農産物ならば、何でも資源活用を目指す
    茎、葉、根、選定枝も適用を検討
    水産物は使えないか
    食品系の廃棄物
    廃熱利用、太陽光活用 :温泉熱、焼却熱
    畜産メタン発酵の検討
    観光開発への展開~ ジャガイモ科学館、
    イモ料理レストラン、イモ菓子専門店
    市場開発(ハウスボイラー、消毒剤)
    PJコンセプトは、ジャガイモを中心にしつつ、他の農産余剰産物を効果的に生かす方法を模索します。エネルギー面では、温泉熱活用やメタン発酵も検討するべきです。
    こうした技術の啓蒙のために、生産工場を公開し、観光資源にすることも配慮します。
    エタノール市場は、燃料ば..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。