レポート【英文法①】(5月10日提出分)

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数6
閲覧数199
ダウンロード数1
履歴確認

    ファイル内検索

    資料紹介

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    『主語を先行詞にした非限定の関係詞文句と分詞構文を比較考察しなさい。』
     まず、関係詞には2種類ある。それは、制限用法の関係詞節と、非限定用法の関係詞節とがある。非制限用法の関係詞節は、話題にしている人や物、団体を同定するには必要のない補足的な情報を与える。例えば、I saw Hatoyama. と言えば、誰のことを言っているのか明らかである。しかし、Hatoyamaについてさらに情報を追加したいと思うなら、例えば、I saw Hatoyama, who was staying at the hotel opposite.(私は鳩山に会ったが、彼は向かいのホテルに滞在していた。)この文でのwho was staying at the hotel oppositeのことを非制限用法の関係詞節という。こうした非制限用法の関係詞節は、話し言葉よりも主に書き言葉で用いられることが多い。非制限用法の関係詞節はその前後にコンマを打つ。ただし、文の最後に置かれた場合には、終わりに終止符を打つ。ダッシュがコンマの代わりに用いられることもある。例えば、My daughter, who is three,..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。