公務員試験 専門記述対策-憲法(計46論点)

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    資料紹介

    公務員試験の専門記述試験の論点別対策です。一つの論点あたり800字程度で収まっており、各種公務員試験の専門記述に対応しております。
    論点がコンパクトに網羅されているのでそのまま覚えるだけで必勝です。東京都Ⅰ類はこれを暗記してそのまま書いて合格しました。国家Ⅰ種(現在の国家総合)もここでの知識を応用して合格しました。
    ※灰色の網掛け部分については余裕がある場合に見てください。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    【憲法人権】
    ◇法の支配◇憲法の私人間適用◇公共の福祉◇新しい人権◇プライバシーの権利 ◇環境権◇法の下の平等◇思想・良心の自由◇信教の自由◇政教分離の原則◇知る権利・情報公開請求権◇報道・取材の自由◇検閲の禁止◇集会・結社の自由◇営業の自由◇適正手続きの保障◇生存権◇教育権◇学習権◇労働基本権◇受益権
    【憲法統治】
    ◇国民主権◇国会◇二院制◇委任立法◇条約修正◇財政民主主義◇予算◇議院の自律◇議員特権◇国政調査権◇政党◇議院内閣制◇解散権◇独立行政委員会 ◇三権分立◇傍聴の自由◇立法不作為の違法性◇地方自治権◇条例制定権の限界◇法律上の争訟◇司法権の限界(国会、裁量)◇司法権の限界(統治行為、部分社会)◇憲法改正の限界◇憲法9条
    法の支配
    法の支配とは、法によって国家権力を拘束することで、国民の権利、自由を保障することを目的とした自由主義的原理である。法の支配は英米法に由来した原理であり、その意味するものとして①法律に対する法の優位(憲法の最高法規性)②基本的人権の尊重③司法権の優位④適正手続きの保障である。
    一方、法の支配に似た概念として大陸法型の法治主義というものがある。法治主義..

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