公務員試験 専門記述対策-民法(計33論点)

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数35
閲覧数1,366
ダウンロード数22
履歴確認

    ファイル内検索

    資料紹介

    公務員試験の専門記述試験の論点別対策です。一つの論点あたり800字程度で収まっており、各種公務員試験の専門記述に対応しております。
    論点がコンパクトに網羅されているのでそのまま覚えるだけで必勝です。東京都Ⅰ類はこれを暗記してそのまま書いて合格しました。国家Ⅰ種(現在の国家総合)もここでの知識を応用して合格しました。
    ※灰色の網掛け部分については余裕がある場合に見てください。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    【民総・物権】
    ◇意思の不存在 ◇瑕疵ある意思 ◇取消し ◇無効 ◇時効制度 ◇取得時効と消滅時効 ◇無権代理 ◇表見代理 ◇担保物権 ◇295条-留置権 ◇303条-先取特権 ◇342条-質権 ◇369条-抵当権 ◇388条-法定地上権
    【債権】
    ◇415条-債務不履行責任 ◇709条-不法行為責任 ◇債務不履行責任と不法行為責任 ◇715条-使用者責任 ◇534条-危険負担 ◇413条-受領遅滞 ◇570条-瑕疵担保責任 ◇423条-債権者代位 ◇424条-詐害行為取消 ◇債権者代位と詐害行為取消 ◇債務の引受 ◇466条-債権の譲渡と譲渡禁止特約 ◇446条-保証 ◇契約の成立 ◇505条-相殺 ◇533条-同時履行の抗弁権 ◇540条-解除 ◇697条-事務管理 ◇703条-不当利得
    【民法総則】
    民法において、人は原則として自由な意思に基づいてのみ具体的に権利を得、または義務を負うものとされえている。そこで、ある人が自分の真意によらないで法律行為をしたり、他人に強要されて法律行為をしたときに、表意者をその拘束から解放するための制度が必要となってくる。これについて、意思の不存在..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。