佛教大学S0642解析学概論第1設題

会員1,080円 | 非会員1,296円
ダウンロード カートに入れる
ページ数4
閲覧数431
ダウンロード数11
履歴確認

    ファイル内検索

    資料紹介

    A評価のレポートです。
    すべて○をもらっていますので、参考にしてください。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    一般項が、次で与えられる数列の収束・発散を調べ、収束する場合には、その極限値を求めよ。
    (1) (2) (3)
    とおく。また を0を含む閉区間で 回微分可能で を満たす関数とする。但し、 は自然数である。
    この時、次の各問に答えよ。
    関数 の第 次導関数 を求めよ。但し、 は、 を満たす自然数である。
    とおく。この時、 を求めよ。但し、 は の第 次導関数である。
    閉区間 を 等分して得られる分割を考え、区分求積法を用いて、次の計算をせよ。
    1(1)  となるので、 は-1と1の間を
    振動する。よって は0と2の間を振動する。した
    がって発散する。
    (2)  より 
     
    (3) 
    より
    2..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。