看護について考えたこと

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    看護学生時代のレポートです

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    看護について考えたこと
     私が担当した患者は、低血糖発作で緊急入院し、入院時は意識がはっきりしておらず不穏状態だった。入院2日目は意識レベルと不穏状態は回復していたが、座位の保持ができておらず、ギャッジアップしたベッドにもたれながら食事を摂っていた。私が初めて担当患者と会ったのは入院3日目で、私と話す時はベッドから背を浮かしていたが、疲れてくるとギャッジアップしたベッドにもたれていたので、座位の保持が長時間できないのだと思った。最初の援助は手浴にしたが、このことから場所と方法は、ベッド上で臥位のまま行うつもりで計画を立てた。しかし教員からは車椅子に移乗してもらい洗面所で行う方法を提案された。何..

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