代数学概論 第2設題 2012年度最新版

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    資料紹介

    代数学概論のレポート第2設題です。
    2012年度より、設題が一新しています。
    分かりやすく解答を載せています。
    ぜひ、参考にしていただければと思います。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    設題
    1、
    行列式 を計算せよ。
     途中計算を残すこと。
    2、
    行列 について次に答えよ。
    (1) Aの行列式を因数分解せよ。
    (2) Aが逆行列を持つための条件を求めよ。
    3、
    行列
     をクラーメルの公式を使って解きなさい。ただしバンデルモンドの行列式は
     その結果を使って良い。
    4、
     Vをベクトル空間としてa1 , a2 , a3 , a4 、b1、b2 をVのベクトルとする。
    < a1 , a2 , a3 > をa1 , a2 , a3 で生成されたVの部分空間とし< b1 , b2 > をb1、b2で
    生成されたVの部分空間とする。
    < a1 , a2 , a3 > と < b1 ..

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