法学(憲法含む)2005~2012.1

会員1,620円 | 非会員1,944円
ダウンロード カートに入れる
ページ数23
閲覧数463
ダウンロード数6
履歴確認

    ファイル内検索

    タグ

    試験過去問まとめ

    代表キーワード

    法学憲法

    資料紹介

    お忙しい人に必見!!(K通信生限定)
    2005~2012.1まで、過去問に即してまとめたノートです。
    どうしてもまとめられない人、過去問が知りたい人など。

    これで試験に挑戦してみてください!!

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    ◆2005/04
    1、第6章 法の淵源p46
    地方自治体が制定する法令を(①自治法規)といい、議会が制定するものを(②条例)、首長が制定するものを(③規則)という。
    2、第6章 法の淵源p50.53
    慣習法の成立については(④通則法)(⑤3)条によって定められており、その慣習が(⑥公の秩序)または(⑦善良の風俗)に反しないことが条件とされる。また、(⑧刑)法においては(⑨法律)なければ(⑩刑罰)なしの標語に基づき、(⑪罪定法定)主義が採用されており、慣習法は全く否定されている。
    3、第7章 法の種類p61~62
    普通法と特別法の区分の実益は、「(⑫特別法)は(⑬普通法)を破る」という原則による。(⑭原則法)は一定の事項について一般的に適用される法であり、その事項に対する除外例に対して適用されるのが(⑮例外法)である。両者の間には普通法の間におけるような(⑯補充)的関係はない。例外法は原則に対する(⑰例外的法規)であり、いわゆるひとつの法文中の「(⑱但書)」は多くのは(⑲例外規定)である。
    4、第12章 憲法p134
    憲法が他の法律に比して改廃が容易か難しいかによって区分される時、前者は..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。