判断の社会的影響(心理学実験レポート)

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    実験結果はカラーグラフと表により、わかりやすく理解しやすいレポートとなっています。

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    心理学実験No. レポート
    判断に及ぼす他者からの情報的影響
    提出日:20○○年○○月○○日
    心理学実験No. クラス
    学籍番号○○○○○○  氏名 心 理 太 郎        
    提出先(実験指導教官):指 導 使 太 郎
    Ⅰ.実験目的
    複数の個人が同一の対象について困難な判断を行おうとするとき、他の人びととの判断が情報として匿名で提供されると、各人の判断にどのような影響が生じるかを検討する。
    Ⅱ.実験方法
     本実験は以下の諸条件の下で行った。
    実験日時、実験場所
    日時:20○○年○○月○○日 第○~○時限目
    場所:○○大学○○学部○○学科第○講義室
    実験参加者(以下、「参加者」という。)
    平成○○年度入学第○回生、心理学科○○名
    実験者
    実験指導教員(指導使太郎)
    実験材料
    透明のガラス瓶に相当数の豆を入れたもの(ビーズ)。
    第1回判断用紙、第2回判断用紙
    実験手続き
    実験参加者を第1グループ(実験群)と第2グループ(統制群)に分けた(この段階では、実験群、統制群の言葉も説明しなかった。)。
    第1グループを講義室(以下、実験室という。)着席させ、第2グループは室外で待機させる。各人..

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