学習指導案 高校数学 実数 数列

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    指導案数学

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    学習指導案を作成してみました。よろしければ参考にしてください。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    数学科(数学B)指導案
    平成  年6月15日2限
    授業者  
    1.単元:第1章 数列
    2.目標
      数列 の階差数列を とすると、 ≧2のとき、 の公式を利  
      用し、階差数列の一般項 から数列 の一般項 を求められるようにする。
    3.実施クラス:2年1組(39名) 
      クラスの雰囲気は良く、積極的に授業を受ける態度ができている。
    4.使用教材:高等学校 数学B 山本芳彦編 啓林館
    5.本時の学習
    第1章 数列
     2.いろいろな数列
    1 いろいろな数列の和・・・1時間
    2 和の記号Σ・・・1時間
    3 数列の一般項の表し方・・・1時間
    4 階差数列・・・1時間(本時)
    導入 :階差数列と一般項の復習。
    展開 :数列の一般項 の求め方を説明し、問題を解かせる。
    まとめ:階差数列と一般項の性質を再度確認する。
    6.ねらい
      数列 の階差数列を とすると、 ≧2のとき、 を習得する。
    7.指導過程
    学習活動 留意点 時間 導入
    ・階差数列と一般項。
    数列の階差数列を求め、一般に、数列 の階差数列を とすると、 ≧2のとき、 に成り立つ事を説明する。 の関係が のときに成り立つ式である事..

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