算数学指導案

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数2
閲覧数202
ダウンロード数0
履歴確認

    ファイル内検索

    タグ

    資料紹介

    指導案です。A~Fのうち、Cでした。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    目標:既習の三角形の内角の和が180度であることを利用して、四角形の内角の和が360度であることを求め、分度器を使わずに内角の和を求めさせ、以降の多角形の内角の和を求める際に繫げられるようにする。
       45分という実際の小学校1時限のもとで授業を構成する。生徒中心の授業を展開する。
    教師の話す内容
    生徒側に求める反応
    備考・目的等
    板書
    時間の目安
    はいみなさんおはようございます。
    1時間目は算数だね。みんな頭を算数に切り替えましょう。
    昨日のノートを見てみて。前回は三角形の内角の和を調べたんだったね。Aさん、内角の和って何だっけ?
    そうだね。内角の和は大切だからもう一度確認しておこう。
    じゃあBさん、その三角形の内角の和は何度だった?
    そうそう。前回は分度器を使って求めたよね。どんな大きさや形の三角形でも180になったよね。
    それじゃあ今日は四角形の内角の和を調べるよ。
    みなさん、予想クイズをしましょうか。この中で四角形の内角の和になると思うものに手を挙げてね。
    1番だと思う人!2番だと思う人!3番だと思う人!4番だと思う人!
    なるほどね。じゃあ1番だと思ったCさん、どうしてそう思..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。