慶応16年度短答

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    民法憲法

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    慶應義塾大学法科大学院の既修者用試験の16年度の短答試験を、ロースクール生が詳細に解説したものです。著名な基本書や判例を引用して解説したつもりです。判例の引用については、設問に必要な部分より長めに切り出しています。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    正 解
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    合計
    憲 法
    Ⅰ 判例に照らして,以下の文章の正誤を判断し,正しい場合には解答欄の0をマークし,誤っている場合には1をマークしなさい。
    (解答欄01)憲法38条2項は不当に長く抑留,拘禁された後の自由は証拠とすることができないと規定するが,判例では, 自白と不当に長い抑留または拘禁との間に因果関係のないことが明らかなときは,その自白を証拠とすることができるとされている。正解:0
     正しい。最判昭和23・6・23は、「憲法第三八条第二項…の…趣旨は、単..

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