英文法(分冊2):合格リポート(完了相について)

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    日大通信英語英文法完了アスペクト

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    英文法の分冊2の合格リポートです。選択問題のうち完了相についてを選択しました。
    ご参考までに。

    【課題】
    完了相(Perfect Aspect)か進行相(Progressive Aspect)のいずれかを1つ選択し、具体的な例文を提示しながらその意味用法について詳述しなさい。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

     相とは動詞の表す出来事の完成度である。完了形は助動詞haveに本動詞の過去分子を組み合わせた形をとり、基本時制を合わさり、ある時点から異なる時点までの動作・状態の状況を表す。完了相には時の副詞相当語・句や使われる本動詞によって完了、継続、結果、経験の4つの意味用法を成すが、各々の相違を検証するため完了相の性質である異なる2点あるいは3点の時を繋げ、動詞の表す事象の現実を表現する、という観点で意味用法を検証する。その為人為的に時の副詞相当語・句を排した例文を示し、相に関しての論述のため時制の一致や法に関する事項は省略する。
    < I studied Math.>
    (1) I have studied Math.
    (2) I had studied Math.
    A (3) I will have studied Math.
    (4) I have been studying Math.
    (5) I had been studying Math.
    (6) I will have been studying Math.
    < I lived in the U.S.>
    (1) I have live..

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