バイオロジカル・デンティストリー

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    バイオロジカル・デンティストリー
     歯科の領域が体全体の健康に与える影響はあまり知られていません。日本では、咬合を整えることにより体調が改善されることはよく知られていますが、歯に関する問題は咬合だけにとどまりません。EAVで測定していくと、健康に関する問題の多くが歯に関連していることが分かります。そして、ホメオパシーだけで治療することができるか、できるとすればどのレメディーを使うか、または歯科医による治療が必要になってくるのかもEAVで判断することができます。
     歯科の領域で、体全体の健康に関わるものとして、次のようなものがあります。
     ○ 歯科金属の問題
    ・ 材質の毒性に関するもの(アマルガム)
    ・ 生体適合性に関するもの(アレルギー反応 etc.)
    ・ ガルバニック電流
     ○ ボーン・キャビティー(顎骨の空洞)
     ○ 根管治療
     歯科金属のアマルガムについては、日本でもその毒性について考えられるようになり、その使用量は徐々に減少しているようです。アマルガムは虫歯の治療をしたときに詰めるもので、銀色をしているため、多くの人は銀と思っていますが、その成分の50%以上は水銀で、非常に毒性..

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