000651 算数科教育 合格レポート 1単位目 明星大学

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数2
閲覧数860
ダウンロード数59
履歴確認
更新前ファイル(2件)

    ファイル内検索

    資料紹介

    1.線分図の指導の系統はどのようになっているか。
    2.一斉指導の中で個別化を考える場合、どんなことに留意したらよいか。
    3.4進法で121である数を、(121)5 で表すとき、この数を2進法で表せ。
        (3.のみレポートそのままの写しです)
     

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    651 算数科教育 1単位目 
    ■参考文献
    『算数科教育の研究』小野英夫著(明星大学出版部)
    『小学校学習指導要領』 文部科学省
    ■レポート課題
    1.線分図の指導の系統はどのようになっているか。
    2.一斉指導の中で個別化を考える場合、どんなことに留意したらよいか。
    3.4進法で121である数を、(121)5 で表すとき、この数を2進法で表せ。
    ■解説
    1.線分図は数量の関係を把握するための有力な手段である。線分図をかくことによって解法を発見したり、考えたことを相手に説明したり、考え方を確かめたりすることができる。そこで、系統的な指導をする必要がある。
    2.2進法は2になると次の位の1として組み立てていくから、0と1だけの数字で表される。5進法は十進法と同様に、手の指から起った工夫とみられ、5をひとかたまりとした数え方である。
    3.一斉指導の中で個別化を考える場合、事前調査や学習中の発言等から、児童一人ひとりの能力や考え方を把握し、個別指導に入る時期や内容を適切におさえるなど、留意点を具体的に考察する。
    ■回答
    1.算数科の内容は、「A 数と計算」「B 量と測定」「C 図形」「D 数量関..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。