社会科・公民科指導法Ⅱ「公民科『現代社会』の学習指導案(本時)の作成」【玉川大学】

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    ※玉川大学通信教育部「社会科・公民科指導法Ⅱ」平成24年度課題<評価>B(合格)
    <批評>ほぼ標準的な指導案です。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

     このレポートでは高等学校公民科「現代社会」の本時の学習指導案を作成する。
    単元名:現代社会と人間としての在り方生き方
    対象学年:第一学年
    使用教科書:東京書籍「現代社会」(現社017)
    単元の目標
    関心・意欲・態度 思考・判断 資料活用の技能 知識・理解 現代の社会生活と青年の生き方に対する関心を高め、それを意欲的に追究し、現代社会に生きる青年として、自己の生き方について考えようとしている。 現代の社会生活の諸事象から課題を見出し、生涯における青年期の意義と自己形成の課題について多面的・多角的に考察し、現代社会における青年の生き方について社会の変化や様々な立場、考え方を踏まえ公正に判断している。 現代の社会生活に関する諸資料を様々なメディアを通して収集し、学習に役立つ情報を主体的に選択して活用するとともに、生涯における青年期の意義と自己形成の課題、現代社会における青年の生き方を追求し考察した過程や結果を様々な方法で適切に表現している。 現代社会の特質と社会生活の変化、青年期、社会参加などについて理解し、その知識を身に付けている。
    単元の指導計画(10時間扱い) 時間 学習内容 学習..

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