ヘンダーソンの14項目に基づいた看護過程

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    資料紹介

    ヘンダーソンの14項目に基づき看護過程を要約したものです。
    実習前に看護過程を理解する目的でまとめました。図を用いて整理しています。看護展開、SOAPについて、ヘンダーソンの14項目の成り立ちや考え方など。
    図解で説明を追記しているため、記録やレポートを書くのが苦手な人や、実習前に看護展開を理解するのにオススメです。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    目次 
    ヘンダーソンの14項目に基づいた看護過程
    ヘンダーソンとは――――――――――――――――――――P3
    ヘンダーソンの看護観――――――――――――――――――P3
     2-1.基本的欲求14項目とは
     2-2.基本的欲求14項目の基盤
     2-3.看護観の基盤
    看護過程とは――――――――――――――――――――――P6
    3-1.アセスメント
     3-1-1.情報収集のポイント
     3-1-2.S情報の記録
     3-1-3.患者の強みを逃さない
     3-1-4.分析
     3-2.看護診断
    3-2-1.看護問題の種類
     3-2-2.基本的な看護問題の優先順位
     3-2-3.関連の多い看護問題を優先するメリット
     3-3.看護計画
    3-3-1.看護計画を立てる目的
    3-3-2.看護計画を立てるポイント
    3-3-3.クリティカルパスの理解 と 標準看護計画の利用
     3-4.看護実施――――――――――――――――――――――P14
     3-5.看護評価――――――――――――――――――――――P14
    1.ヘンダーソンとは
     ヘンダーソンとは、アメリカの看護学者である。フルネームはヴァージニア・ヘ..

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