Z1312 教科教育法 英語1 第2設題

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    設題 非限定文句の用例を用いた分詞構文導入や綴字と発音の間の基本法則の指導法、第一言語運用と第二言語運用の指導法をまとめなさい。

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    非限定文句の用例を用いた分詞構文導入や綴字と発音の間の基本法則の指導法、第一言語運用と第二言語運用の指導法をまとめなさい
    【非限定文句の用例を用いた分詞構文導入】
    分詞構文は文の主語を先行詞とした非限定の挿入的文句であり、その本質は非限定関係詞文句と同じ働きをする。
    分詞構文を考える場合には、先ず主語を先行詞とした非限定の挿入的分詞文句の以下のような例文を挙げる。
    My sister, having a cold, cannot go swimming today.
    そして、これはmy sister,以下を関係詞文句who has a coldに入替え、
    My sister, who has a cold, cannot go swimming today.
    のように表すことも可能であることを示す。つまり、両方の例文とも、
    Because my sister has a cold, she cannot go swimming today.という意味であり、「理由」の意味を含んでいる。このように、分詞構文は関係詞文句と同じ働きをし、上述した「~なので」(理由)以外にも、分詞構文は、「~..

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